下の毛の存在が得にきになるのが、SEXの時ですよね。
どうするべきなのかは結構悩むところです。
 
下の毛によっては嫌われたり、気持ちが離れてしまうことは結構ありますから、SEXの時の毛はかなり重要です。
 
 
あなただっていざSEXのときに男性のあそこがすごい臭くて洗っていないような状態だったら引いちゃいませんか?
 
あなたの下の毛も男性にとってはそれと一緒です。
男性だって女性の体から100%興奮する、なんでもいいというわけではないですから。
 
 
 

下の毛の処理は何よりも重要!

下の毛の処理は、かなり重要です。
 
処理しないのはありえないといってもいいですね。
SEXの時ってあなた自身、いろいろとボディケアなどでより魅力的に見えるように整えたりすると思いますが、下の毛は本当に大切。何よりも重要です。
 
いいですか?
下の毛の処理具合によって、今後のあなたのイメージは大きく変わってしまいます。
 
『整っていてキレイな人』になるか、『汚くて臭い不潔な人』になるかはアナタ次第です。
 
 

無処理のボーボーはマジでドン引き!

毛の多さとかは人によって変わりますが、ボーボーの状態を一言で言えば『不潔』でしょう。

日本人女性は特に『ボーボーでも良いでしょ!』という人がいいますが、男性からしたら勘弁してくれ・・・という感じです。

女性の場合性器の形的に汚れなんかも溜まりやすいから、毛があることで蒸れますし衛生面的な問題もあります。
特に『ニオイ』の問題は男性にとって大きな問題でしょう。
 
『顔は可愛いけど、あそこが臭い女』というイメージを持たれる可能性は高いです。
 
 

自己処理だと仕上がりが甘い!

ボーボーはさすがにNOということで、自己処理している人は多いんですが、処理が甘いことも多いんですよね。
 
自己処理って埋没毛とか黒ずみとかカミソリ負けで皮膚が汚くなりがちで、きれいに処理しようとしたつもりが実際のところなんか汚くなっているということがあります。
 
 
もちろん見た目だけじゃなくて、チクチクしたりしてあなた自身もつらいでしょうしね。
 
黒ずみというのはどうしても女性にとってはあまりいいものではありませんから、陰部といえどもやっぱりよくはないですよね。
 
 

SEXの時はすべてを見られる

あと自己処理の問題点としては『Iライン』と『Oライン』の問題があります。

Iラインは性器から肛門にかけてのライン。
Oラインは肛門周辺。

IラインとOラインって自分で処理がしにくいところなんですよね。
前の部分であるVラインは自分の目で見えますから、なんとなくで処理できますが、IとOに関してはそう簡単にはいきません。
 
 
しかもSEXのとき必ず見られる場所です。
 
前だけキレイに揃えていても意味がありません。
温泉とかならまだしもSEXのときは全て見られるということをわすれてはいけないんです。
  
あなたのIラインもOラインいわゆるケツ毛も全て見られます。
女性としてケツ毛を見られることほど恥ずかしいものはないでしょう。
 
 
 

下の毛の処理は基本的にVIO脱毛


SEXのときのためにも、下の毛の処理はVIO脱毛でやってもらったほうがいいです。
 
いきなりSEXすることになった時、あなたはすぐ対応出来ますか?
事前にVIO脱毛しておけば、突然SEXする場面になっても旅行行く時になってもアナタは安心して過ごせます。

VIO脱毛とは

 
 

下の毛のすべてを整えてもらう

VもIもOもすべてやってもらいましょう。
 
どこまでの範囲残すのかはアナタ次第です。
VIO脱毛って全部ツルツルっと似しないといけないわけじゃないので、Vラインはちょっと残してIとOはツルツルにしてもらうのが良いでしょう。
 
VIO脱毛で処理をしてもらえば、SEXのときにわざわざ下の毛について悩む必要はなくなります。
 
また、自己処理と違い肌が傷つかないことで自分自身への負担も少ないのも嬉しいですね。生理の時に血が絡むこともなくなりますし。
 
 

VIO脱毛での反応は?

気になるのがVIO脱毛でやった状態にどう反応されるかですが、基本的に男性は女性に対して処理していおいてほしいという気持ちを持っていますから、好印象です。

ツルツルまで行ってしまうと好き嫌いがありますが、ある程度整えられいている状態なら悪い印象は与えません。

ボーボーよりか全然マシです。たまにボーボーが好きという変態チックな人がいますが、そういう人はごく少数ですからね。
 
 
SEXの時の下の毛はとにかく処理してキレイにすること。
これを忘れないでください。
 
もし処理をせずにSEXすることになれば、男性からのアナタの評価はガタ落ちでしょう。
 
もちろん男性は気を使ってアナタに対してなにか言うことはないでしょうけどね。